傷ついたパターンを終わらせる

今朝の続きです。
傷ついた時に変化をもたらす魔法


過去の思い込み思考
「どうせ私には無理」を
起点に未来をイメージした時、

今一歩、やる気が出なかったり
諦めモードになり、
結局、同じパターンを現実で
繰り返してしまう、

なんてことも
あるのかもしれません。


何度、同じパターンを
繰り返したとしても、

何年かかったとしても
諦めないで欲しいな〜と思うのが、

一回、一回、

「あ、繰り返している私」

と気づけていることが
素晴らしいのです。

気づけたら、
それを認めて、

フィールドシフトする!
それは決めていきましょう!


ゆっくりだとしても
一歩進んで二歩もどっているように感じても
あなたが思っているよりも
ずっと成長をしています。

誰とも比べず、
焦らず♪
あなたのペースで良いので

何度でも、

ただただ淡々と粛々とね♡



その上で、
今回の本題に入りますね。

あなたが”傷ついたな〜”
と思った過去、を

ここで、
一つだけ、選んでみましょう。


彼(彼女)に振られた
夫(妻)に浮気をされた
仕事のミスを叱られた
理不尽に責められた
両親から夢を諦めるように言われた
差別をされた
知人に見下された
子供の頃、鍵っ子で寂しかった
誰も努力を認めてくれない


この中になくとも、
あなたが繰り返す
傷つくパターンの中から
一つ、選んでみましょう。

それを使って、
ワークしていきますね。


ここでは、例文にある
「誰も努力を認めてくれない」
にしてみましょう。


幼少期に一生懸命、
お手伝いをしたり、勉強を頑張って
両親に褒めてもらおうと思ったけど、
仕事で忙しくて、
いつもかまってはくれなかった・・・

「勉強するのは当たり前」
「お手伝いをするのは当たり前」

そういって、
自分の努力や頑張りを
認めてもらえなかったことに傷つき、

それから自信を失ったり、
やる気が失せたり、
大人に対して、社会に対して
不信感を抱いたり、

人生はどうせこんなもの・・・、

そう思うようになった過去が
あったとしますね。


なら、

あなたはここで、認めてもらえたら
笑顔になるのだと思うし、
努力したことを褒めてもらえたら
とても嬉しいのだと思うの。

そうしたら、

イメージの中で、
そのシーンを再設定、
してしまえばいいのですね。

映画は何度でも取り直しが可能なように
思考もイメージも自由な時空ですから

シーンごと変えてしまいましょう。

シーンが変わる、ということは
物語のラストも変わっていきます♪


新しいシーンでは、


お手伝いをしているその横で、
ニコニコしたお母さんに
褒めてもらいながら、
一緒に対話をしながら
楽しく過ごしている。

また、

テストのお勉強をしているあなたを
褒めてくれるお父さんがいて、
分からないことはいつでも
聞いておいで、と優しくしてくれる。


こんな風なイメージを
1日に2回するようにしてみてください。

あなたがニコニコ、
つい笑顔になってしまうことね^^


それを2週間〜ひと月も続けていたら
現実が驚くほどに
変化していくのを
感じられるようになります。


会社で、褒めてくれる人が現れたり、
上司や同僚が、優しく分からないことを
教えてくれたり、

両親からの連絡もあるかも♪

そこで急に褒められたり、
素直に認めてくれたり、
なんてことも♡


他にも傷ついたことがあれば
同じ要領で、
どんどんシーンをより良いものへ
再設定していきましょう♪

過去のシーンが変われば、
現在も未来も変わります。

現実がそのように変わった時は、
あなたの傷ついたパターンは
解消していますから、

安心して、魂の望む方へ
舵をきることができますね♪




本当にやりたいこと、
心からワクワクすること
を選べるようになるといいですね〜。


本当に望むことを知りたい方は、
ぜひ、リーディング力を磨いて、

望みを実現する、創造する方へ
どんどん入っていきましょう!





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