“いのち”が躍動するということ

わたしね、前から仲間の参加する
コンテンツをはたから見ていて不思議だな、って
思っていたことがあったの。

起業したり
人生をうまく行かせたいなら

なぜ”一流”から学ばないのかな、って。

そこまで本気ではないから?
プロとして活動する気がないから?

実際にみんなに聞いた時に
ゴールが違うということがわかったのだけど。

それぞれの価値基準から
本気をかける領域が違うのだな〜と
納得したことがあった。

でももし、あなたが本気
いのちを躍動させたいなら、
続きを読んでみてほしいの♪

 

これを読んでもらえたら
イメージがつくかな〜と思うのだけど

一流が
何に”時間”を使っているかって

悩むことではなくて
過去を生きることでもなく

その一流も

歴史に残る一流たちがクリエイトしてきた
世界観にふれているのですね。

その時間のかけ方は、尋常じゃないし
圧倒的なのです。

 

これは、映画の世界にいた頃から
感じていました。

映画監督の自宅の本棚には
とんでもない数の写真集や詩集
また書籍や映画のDVDが並んでいます。

イメージしてみてほしいの。

彼らが作品を生み出すまでのプロセスを。

人にエンタメを提供する側の
人生プロセスを。

私たちが想像したって
感謝したってしきれないほどの
“愛と対面”してきているのです。

 

それを消費するだけって
考えの人がいて
それを批判する人が時にいて
人間性を疑う人がいて、
プレッシャーをかけられて・・・

それら全てを受容し解放していき
クリエイターたちは
それでも作品を生み出し続ける

同じ土俵に上がらないうちは
そのプロセスの実態は掴めないけど

想像はできるかな、って思うの。

どれほどの試練と対面してきて
どれほどの恩恵を享受してきたのか。

また、そこへの感謝の深さです。
とてもとても”ふかい”のです。

私たちは想像力の欠如から
時にクリエイターたちの背景を思いやれず
安易にジャッジします。

誰だって丸ごとを愛されたいと望むのに
人をジャッジしてしまう
人の”性”ってのも、美しくはあるのだけど♡

人って、完璧ではなくて。
プラスもあればマイナスもあり
それで完全な生き物だからこそ

人と関わること、繋がることで
人生に感動が起き、シンクロや
シナジーが起きていくわけでしょう。

 

だから、

いのちが躍動するのだということ

だから、

本気になれるんだってこと

だから、

創造し続けるエネルギーがきれないんだってこと

だから、

人に「感謝」し人を「応援」し「祝福」する数もエネルギー量も、クリエイターは圧倒的なのだということ

を知るのは良いかな、っと思うのです。

その一流から学ぶ、ということは
うまくいく最短距離をいく必要経費であり
最高の投資です。

 

わたしはこういう応援の仕方しかできないけど
長倉顕太氏には、感謝してもしきれないものを
GIVEしていただきました。

何をしてもらったか、
そこじゃないんですね。

その在り方、生き様を
こちらサイドが観て、感じて
受け取ったものを、どう循環させ
どう次に活かしていくのかを
考える機会を与えていただいた

それが本当のGIVEです。

それほどの魅力があるって
その背景があるって

そのものがGIVEなんですよ。

あ、いいこと言ったんじゃない?笑

 

長倉さんが日々、
30近いプロジェクトに携わりながら、
発信しているブログ一つにも

えっと〜〜〜、
どこからその時間が捻出できるんですか?と
聞きたくなるほどですが、

そういう一流の“いのち”の躍動を
繋げることは、

私たちの“いのち”の躍動に
繋がっていくのです。

縁起って、そういうものでしょう。

 

ということで、

長倉さんの新刊「モテる読書術
クラウドファンディングの応援を

共にしていただけたら、とてもとてもとても!!わたしが喜びます。笑。なんていうか、今のわたしが在るのは間違いなく、長倉イズムが根付いているからで。わたしを応援してくださっている人たちは間接的にそれを受け取っている、ということなのでした。

 

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長倉顕太(Nagakura Kenta)プロフィール

フリーパブリッシャー
マーケティングコンサルタント。

ベストセラー作家から上場企業まで手がける。著者に『親は100%間違っている』(光文社)、『超一流の二流をめざせ!』(サンマーク出版)など多数。

1973年東京生まれ、学習院大学卒。28歳のときに出版社に拾われ、編集者としてベストセラーを連発。その後、10年間で手がけた書籍は1000万部以上に。現在は独立し、サンフランシスコと東京を拠点に、コンテンツ(書籍、電子書籍、オウンドメディア)のプロデュースおよび、これらを活用したマーケティングを個人や企業にコンサルティングのほか、教育事業(若者コミュニティ運営、インターナショナルスクール事業、人財育成会社経営)に携わる。

 

pinkなのがいいんだよな〜
ほんと。pinkなのが♡

 

クラウドファンディング開始後のLIVE配信




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