ストーリーの中に普遍的な本質を観るとき

どんなことにも普遍的な本質を見出したとき
そして見つけることができたときに

私ははじめて、その世界観に魅せられる。

 

地域も国も文化も食も学問も
音楽も映画も本も人の人生も
それが顕在化するには
背景に膨大な情報量(おかげさま)が必要で

その本質が普遍的でないわけがない。

だからこそ、いつの時代も裏舞台というのは
壮絶なんだろうと思うし、それでよくて

それを私は肯定していたい。

つまり、人を信じていたい。

 

先日から本講座がスタートしました。

その中で、仲間のみなさんには
コンセントレーションと
フォーカスオブアテンションを
徹底してマスターしていただくことで

普遍的な本質にふれ
ネットワーク(縁起)が広がる感動に出会う
プロセスを歩んでいただいています。

目的のゴールが最終地点ではなく
プロセスにこそ「いのち」の躍動は
在るモノだと思っているから。

目的のゴールを受け取る頃には
また新たなゴールが見えているモノ。

だからその都度、出し惜しみは必要なく
出し切れるほどの情報を
インプットしていくことが必要。

 

これは講座でもお話をしたのだけど、
ディズニーランドって
行ったことのある人はわかると思うのだけど
あんなにもホスピタリティにあふれ
そして何度訪れても心が踊る
エンターテイメント性は他の遊園地にはなくて。

私たちが観ているモノなど氷山の一角で
9割の裏舞台が重要だということは
わかることなのだけど、

これを芝居に例えるなら
一流や名優と言われている人たちの
目には見えていない役作りと私生活が
その人の表舞台での在り方を決める。

つまり、一流は想像を絶するほどの時間数を
必ず活きることへ費やして触れている、ということ。

偽物、本物など本当はないわけだけど
この時間の使い方は表層にも現れるわけで
嘘がつけない。

自己主張せずとも、
やったかやっていないか
それは上から見たら一目瞭然で

やった人にしか訪れない
「理解」を観ているモノ。

そう思うとね、単にこなすより
そのこなし方が重要になってくるのだけど
それはもう、最初は圧倒的に
プラスしていくしかないんですよね。

アウトプット前提でとことんインプットを繰り返し
深掘りをしていくしかない。

いや〜〜〜、
それを課題として仲間のみんなに
やってもらっている、ということは
私はその何倍もの情報処理をする
必要があり・・・・と

怠惰な私もやらざるを得ない状況下に
自らを追い込んで熱量を上げて
おりますです・・・・笑

だって、みんなレベル高いんだも〜〜〜ん!!
マジびびるわwと共に講座が終わる頃の
みなさんの圧倒的な成長と進化が
楽しみで仕方ない❤️この頃を過ごしております♩

 

 

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