何でどん底を味わい何に救われたか

なんで、四六時中、
自分に何ができるのか
人の役立つことは何なのか
考えてばかりいるのか

何故なのか、問いかけると

ふと、思考が上がってきた。

「自分を救ってくれたのは人だ」と。

音楽であり、映画であり、
そして温度を感じる距離にいる人だった。

音楽ばかりを聴いていた時も
映画の業界に入った時も
今の活動を始動した時も

わたしは人に絶望し
人に救われたんだった。

思い出したら、泣けてきた。笑

そかそか、だからか〜と納得。

 

みんなそうなのだとしたら

あなたが何でどん底を感じ
何に救われたと感じているのか

それがわかれば、

それがミッションに通じている。

これは感情論など超越した
魂レベルのミッションだと思う。

だって、わたし、極端に
そこにアンテナを張っているし

そうやって活動している人たちを
気づけば、心の底から応援しているもの。

感動し、インスパイアされる。

特性も年齢も性別も、バラバラなのに
人の役に立とうとしている人たちには
ものすごく意識がむく。

これは歴史上の人物も同じ。

その人が何を考えているのか
その哲学にとても興味があって

10代の頃からわたしは国内外問わず
著名人のインタビュー雑誌ばかり読んでいました。

これは、優先価値基準も
関係しているけれど、

そうそう変化するものでもない
価値観かも。

ってことは、また人に絶望するのか・・・
と思うとウゲ〜〜、だね。笑

 

これ、もしかしたら

物の人もいるかもだし
自然界かもしれないし
環境の人もいるだろうし
仕事の人
お金の人もいるんだろうな

恵まれていることで
返ってきている気がするな。

わたしなら、
人間関係はほんと、強運なほどに
恵まれている。

そのぶん、悩んできたのも
人間関係だった。

「時間」を何に使ってきたか
これだね、ほんと。

 

あなたは、
「人のために」、の極論は
自己満足でしょう?

なんて考えたこと、ありませんか?

わたしも、十代の時、
NHKの朝ドラのオーディションで
「人のため」について問われ
審査員にそう答えたことがあった。笑

会場はシラ〜〜っとしてね、
もちろん、落とされた。笑

今なら、そうは答えないな。

2・3次元思考の時は
満足感が優先するから
何をしても、自己満足の領域から抜けられない。

だから、どこか足りていない気がして
「いつか」しあわせになれると信じてた。

けれど、3次元思考を超えていくと
人の命や、その背景を見ることができるのですが

先日も書いたけれど
感謝すること、されることが命(パワー・エネルギー)
そのものになっていく。
だから、いつも満ちている。

わたしの場合は、とくに
「人」に対しての熱量がそこに出るんだろうな
と思います。

尊敬する人たちの
エピソードを聞いてグッとくるのも、
そこ(人)だもんな〜。笑

この「◯◯」の部分は
人それぞれ違うのでしょうね。

面白いね。

これ、仲間のみんなとも話し合ってみたいな。

きっと豊かな時間になりそう♩

 

おっさん・・・やっぱり神・・・。

 

 

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