「存在」そのものが「答」であるとき

最初にお知らせです。

※1月12日(金)12:00に
インナーアクトレス覚醒部~女性限定~
Facebookグループへの参加を締め切ります

 

インナーアクトレス覚醒部~女性限定~

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第1回ライブ配信
2018年1月3日(録画をご覧いただけます)

第2回ライブ配信
2018年1月6日(録画をご覧いただけます)

第3回ライブ配信
2018年1月9日(録画をご覧いただけます)

~グループ参加特典~

◎セミナー級の潜在意識トークをグループ内で無料配信
◎グループ参加者限定のお茶会開催(1月14日・27日)
◎今後の新コンテンツの割引

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その人が気づき、

考えて納得して出した
『言葉』や『答』って、

まるで初めてふれるかのような、
『新しさ』を感じる。

生きてる

 

芝居も音楽も言葉も
ほんと、そこ。

創造性を感じるのは
その瞬間であり、

それは、ずっと心に残る。

この世界に
概念や形があふれていても

それは、埋もれることなく
光ってる。

 

そういうものに出会ったとき
わたしはとてもとても

ふるえるほどに感動します。

わたしは、やっぱり
形にも言葉にも力を感じない。

その中にある「いのち」を見てしまう。

この頃、やたら映画を見ているのだけど
洋画はまだ、いいの、
でも邦画はダメね。

役者の奥の奥に
泣けてしまって、

ふるえてしまって、

やられちゃう。苦笑

その台詞、その瞳、その仕草、
一つ出すのに
どれだけの、どれだけの矛盾や葛藤を
捨てて、そこに立っているのか。

「存在」そのものが「答」であるとき
尊敬せずにはいられなくなります。

 

北野武監督作品

映画「あの夏、いちばん静かな海」
は、その究極の現れじゃないかな、って

そう思うな。

つくれるようで、つくれないよな〜、
あの映画。

 

何度観ても、聴いても、読んでも、触れても
新しく感じるモノ

「創造」ってそれのことだと思えます。

 

 

 

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